It's a CD 断捨離 life

思うところがあって、CDを処分することにしました。4半世紀にわたる音楽遍歴の歴史を振り返りながら、今でも鑑賞に耐えうる良い音楽を紹介していきます。主な守備範囲は、ロック、ソウル。

104日目 またまたVan Morrison


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Van Morrison

 「本当はヴァンの全アルバムを取り上げたいのだけど、、、」

ぼくが愛するロック名盤240 (講談社+α文庫)

ぼくが愛するロック名盤240 (講談社+α文庫)

 

 

Pay The Devil

 2006年に入っても元気。今度はカントリーカバー。本当に音楽好きなんだな。と感じます。これもストリーミングで聴けるので処分。

Pay the Devil

Pay the Devil

 

Van Morrison & Linda Gail Lewis "You win Again"

 オリジナル、スキッフル、そしてこのアルバムと、2000年頃はヴァンモリソン元気だったな。ジェリー・リー・ルイスの妹との共演。カラオケみたいなモノかもVan Morrisonならもう何しても良し。

これも聴けるので処分。

 

ユー・ウィン・アゲイン

ユー・ウィン・アゲイン

  • アーティスト: ヴァン・モリソン&リンダ・ゲイル・ルイス,ヴァン・モリソン,リンダ・ゲイル・ルイス
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2000/10/25
  • メディア: CD
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Richard Bona "The Ten Shades of Blues"

 カメルーン出身のベーシスト結構来日しているのに中々見に行くチャンスがない。


Richard Bona & Mandecan Cubano in VeszpremFest 12. July 2017. - smooth stabilized

凄いのは理解できるのであとは生で見れば色々分かりそうだな。このアルバムはアフリカ音楽の要素多い(どジャズではない)

ストリーミングで聴けるので処分

Ten Shades of Blues

Ten Shades of Blues

 

Fairport Convention "Liege & Lief"

これはフェアポート・コンベンションの1969年の4枚目の最高傑作。(関連記事123)下のピーター・バラカンさんの表にもあるようにケルト音楽とロックの融合です。これを1969年にやっているんだから凄い。

Liege & Lief

Liege & Lief

 

ピーター・バラカンさん推薦

 「ケルト音楽の魅力あふれるフェアポートの頂点」

ぼくが愛するロック名盤240 (講談社+α文庫)

ぼくが愛するロック名盤240 (講談社+α文庫)

 

 

Richard Thompson "Live From Austin, TX"

 リチャードトンプソンにも駄作無し。こちらは残留

Live From Austin Tx (Dig)

Live From Austin Tx (Dig)

 

 

  1/5 、通算240/682 残したモノ/チェックしたモノ 

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